作家 なかにし礼さん。 長嶋一茂よりひとこと・・ 「自分の実体験を元に歌と小説を書く背景にポリシーを感じます。その実体験が軸になって歌になったり小説になったりしているのだと思います。生きている事が不思議な程の経験をしその後、莫大な借金を抱えるなど壮絶な人生を送っている方です。」
女優 柴田理恵さんと。 長嶋一茂よりひとこと・・ 「非常にエネルギッシュな方!!だと思いました。スタジオでは色々とエピソードを伺ったのですが・・・とにかくユニークなご両親。そのご両親の影響を柴田さんが多大に受けていらっしゃるのではないでしょうか?今回は、これまで芝居や劇団内でさまざまな苦労をされてきたお話も伺ったので、きっとこれからはブラウン管に映るこれまでどおりの元気な柴田さんの姿を見ても印象が変わると思いますよ(笑)」
モデル 長谷川理恵さんと。 長嶋一茂よりひとこと・・ 「モデルをしていることもあり、とてもチャーミングな方だという印象を受けましたが、内面 的にはシンをしっかり持った方でした。モデルとして内面を輝かす事が大事だとおっしゃっていましたが普通 の女性が気づかないことに気づいていらっしゃって、女性の視聴者に良いメッセージが送れたのではないかと・・思います。」
バイオリンニスト 川畠成道さんと。 長嶋一茂よりひとこと・・ 「わずか8歳で視力を失って、これまでの生活とは一転して不自由な毎日になっても「目が見えないことは僕のアイデンティティーだから」「命が助かっただけでも感謝しないと」とたくましく生きる川畠さんに、僕も身が引き締まる思いでした。改めて健康であることに感謝する大切さを感じるとともに、僕も頑張らないといけないと思いました。最後に聴かせてくださった演奏もすごかった。これ以上ありえないほど神聖で心の奥に響いてきました!今後も川畠さんのソリストとしての活躍を期待しています!!」
作家 柳美里さんと。 長嶋一茂よりひとこと・・ 「柳さんとお話していて、改めて人間の宿命や運命は自分で変えられないものだということを感じました。「死ぬ まで生きたい」という言葉はすごくいい。この言葉の中に彼女の強い決心が垣間見えました。柳さんは目線や、自分の見てる方向性がしっかりしていて、さすがだと思います。」
マラソンランナー 野口みずきさん、 体操選手 塚原直也さん、 柔道選手 野村忠宏さんと。 長嶋一茂よりひとこと・・ 「トップアスリートの人は、何らかのプレッシャーを感じているんだなと思いました。そして、その中心に何らかの挫折があったんだな・・とも。三人三様で、その中身はそれぞれ違いますが・・・ 僕もスポーツをやっていた一人として、共感できるところがあり色々とお聞きできて、とても有意義な時間を過ごすことが出来ました。」
タレント 宮川花子さんと。 長嶋一茂よりひとこと・・ 「漫才師としての仕事の面 においても、プライベートにおいても 大病をご夫婦で乗り越えた事で、 いい方向に向いたのだと思いました。 花子さんは仕事はやりたくない!と 言われていましたがお話を聞いていて本当は仕事が好きでしょうが ないのではないでしょうか。 これからもご夫婦二人三脚、 公私共にいい関係を保って 頑張ってほしいと思います。」
NTV「スーパーテレビ 情報最前線」 収録にて 11月10日放送 2002年12月2日。巨人長嶋茂雄終身名誉監督が、長年の夢だった 日本代表監督に就任した。 アテネへの道、しかし…、 この挑戦は…、 父であり、永遠の野球人である、 長嶋茂雄を追いかけた。 息子として… スポーツキャスターとして… そして 長嶋茂雄、最大のファンとして。
女優 高橋恵子さんと。 長嶋一茂よりひとこと・・ 「最初にお会いした時、すごく雰囲気のある方だなぁ・・と思いました。昔は心のバランスが不安定だった為に現実を受け入れられなかったのではないかと思います。 色々な事を乗り越えて今、すごく輝いて見えました。 75歳までは女優を頑張りたいと言っておられました。